分类目录归档:[ 听写 · 翻译 ]

有朋友说想听就补上来了^^  这系列的drama目前总共出了9张,都是由人气男声优来朗读的优美故事。每张的第一轨都是一样的内容,挺短的,就是朗读的人不同-_-

日常で起こる些細で不可思議な出来事。
それが人の思考と行動に影響を与えていく仮定と結末を知りたいとは思いませんか。
この物語は、あなた自身の好奇心と願望に基づいて構成されています。
ともすれば、見落としてしまいがちないつもの風景の中に、
あなたが不思議工房を見つけることができるように、
お手伝いしましょう。

从这轨开始,接下来每轨的时间都更长了。。故事情节也走向高潮。听写的难度也渐大……不过还算是听写得快乐吧…会继续坚持的^^  (绿色仍为拿不准的地方…)

大概这周末就可以听写完整张了^^ 

ここだ、木漏れ日が差し込む木々の間の小路をゆっくりと進んだ。
真夏だというのに、風がひんやりとして気持ちいい。
そういえば、あの日もこんな陽気だったと記憶している。
彼女は突然僕の前に現れた。風とともに。
ざっと、木の葉を揺らす音に、
はっとなった。
辺りを見回してみる、特に変わった様子はない。
ふっと、笑いをこぼしてから、深く溜め息をついた。 (更多…)

这段比之前的难点…有些长句读得满快的…不确定的地方也多了,汗~  这周先听写4轨。。剩下的下周末再听^^  争取整张drama听写完吧…希望自己可以坚持了…= =|||

そして、一周間も経ったころ、ある決意をした。
あの場所に行ってみようと。
会えるわけもない、そんなことは百も承知だったが。
とにかく、いても立ってもいられなくなっていた。
彼女に会いたいと思う気持ちが、僕
をつきゅう動かしたのである。
最初は困惑した母だったが、それでも、僕が外にでる気になったことを喜んでくれた。
季節はちょうど夏、避暑も
かねて母が同行してくれることになった。 (更多…)

第四轨听完了…同样不确定的地方用绿色表示^^  再次感到听写有助于记忆单词的说…而且通常听写过的单词是忘不了了= =

オルゴールのことを思い出し、足を引き攣って部屋中を捜し回った。
それは、つくえの引き出しの奥にひっそりと、大事そうに布に包まれて眠っていた。
蓋を開けると、当時は美しく甘く感じられた音色が、もの悲しげに流れた。
わたしを忘れていたでしょう。だめよ、しっかりと覚えててくれなくちゃ。
オルゴールの音色は、そう言っているように聞こえた。
いっきに夏の日の想い出が蘇る。 (更多…)

继续ing…又把第三轨听写下来了…不确定的地方仍用绿色表示^^  话说这故事还挺不错滴

手元のオルゴールを見る、もう十年近く経って大部古びできてはいるが、その音色が変わらない。
実のところ、ずっと仕舞い込んでいて、暫くは忘れていた時期がある。
あの夏以来、すっかり普通の生活に戻って、少女との想い出はだんだんと遠くなっていた。
でも、ある出来事が、僕にそれを思い起こさせた。
一年前、バイクを運転中に、飛び出してきた子供を避けようとして転倒した。
体が
ふわと xxx ; 感覚の後は、何も覚えていない。
目が覚めると、病院のベッドの上だった。
特に酷い怪我をしたように
思えなかったが、暫くして、ことの重大さにようやく気付く。
僕の両足は動かなかった。 (更多…)

感觉这个系列的drama用来练习听写真不错…至少听N遍也不厌= =|||  嗯…先选了JUNJUN的这张来听…先写了第二轨。不过有些不确定的地方…我把音频放上来。。大家边听边帮忙看看喔^^

 
オルゴールの音が流れる。
一つ一つの音がゆっくりと僕の中に入ってきて、傷んだ心をやさしく包んでくれる。
大切な、大切な想い出。
もう、あれから何年経つのだろうか。
まだ幼い少女ははにかんだ顔で僕にオルゴールを手渡すと、目の前から走り去っていた。
僕はその背中をずっと見送っていた。
彼女はどこか遠くの町に引越していたと聞いた。
一夏の淡い恋だった。
小学校五年生だった僕は、夏休みに母の実家
へと遊びに行った。
山々に囲まれ、空気の澄んだ田舎町。
僕はそこで、一ヶ月を過ごした。
その時、少女に出会った。 (更多…)

少年が通う中学校では、10日朝も通常どおり午前8時半までに生徒たちが登校しました。午前9時から緊急の全校集会が開かれ、校長が事件について説明したあと人一人の命は地球より重い。このようなことになり、まことに残念です。誰でも悩みやつらいことがあるでしょうが、ひとりで悩まないで相談してほしい」と生徒たちに呼びかけました。生徒たちは、緊張した面持ちで校長の話を聞いていたということです。全校集会のあとは、各クラスでホームルームを開き、担任といっしょに事件について話し合ったということです。学校では、今週いっぱいクラブ活動を休止して、それぞれの家庭で話し合いの時間を持ってもらい、今月13日には保護者会を開いて、事件について説明することにしています。

3月10日早晨,少年中学的学生们跟往常一样,8点半前准时到校。9点全校召开紧急大会,校长在说明相关事件后,语重心长地跟同学们说道:“一个人的生命比地球还沉重。现在发生了这种事,真的令人感到惋惜。任何人都会有烦恼和痛苦的时候,希望你们不要闷在心里,跟亲朋好友倾诉一下。”在场学生们都神色凝重地听着。大会结束后,各班级也组织了专题班会,学生和老师一同对此事件进行热烈讨论。学校方面,本周也暂停了一切社团活动,争取更多的时间进行家庭访问,并决定在本月13日召开家长会,详细说明和讨论此事件。

「子供のころ、男の子のくせに、端午(たんご)の節句よりも、桃の節句の方が好きだった」。母が嫁入りの時に持ってきた雛(ひな)人形は「長い年月の埃(ほこり)と黴(かび)の匂いがした。——私は、それが好きだったのかもしれない」。自著『昭和恋々 パートII』(清流出版)にこう書いた演出家で作家の久世光彦さんが70歳で亡くなった。

“孩童时代,自己虽是个男孩,比起男孩节,却更喜欢女孩节。”母亲出嫁时带着的可爱人偶“长年累月,沁出特有的尘埃与霉的气味。——或许我是喜欢这种味道罢”。在自著《昭和之恋 第二部》(清流出版)中如此写道的导演兼作家久世光彦与世长辞,享年70岁。

テレビドラマ「寺内貫太郎一家」に出演した小林亜星さんは、心のひだの裏側を理屈でなく分かる人だったと惜しんだ。確かに人生の機微を切れのいい文章でつづり、卓抜なテレビドラマにした。描いたものは人々の心のひだであり、時代のひだでもあった。

出演电视剧《寺内贯太郎一家》的小林亚星对此感到惋惜,久世是可以洞察人心的复杂微妙一面的杰出人才。他的文章对人生情趣的细节描写很出彩,并将之成功地改编成电视剧。内容既描绘出了人心百态,也记录了时代的复杂变迁。 (更多…)

プッチーニの歌劇「トゥーランドット」の舞台は、昔々の中国の北京だ。そこの美しい姫の名前がトゥーランドットで、婿選びを巡って筋が展開する。

普契尼的歌剧《图兰朵》,以中国古代北京作为舞台。在那里有一位美丽迷人的图兰朵公主,故事以挑选夫婿而展开。

 姫が出す三つの謎を解かなければ、求婚者は殺される。ある国の王子がそれに挑む。「夜ごと生まれ朝には死んでしまうものは?」。王子は「希望です」と答える。次は「偉大な行為を思うとき燃え上がり、死を思えば冷めるものは?」。「血です」。「あなたを燃やす氷は?」という最後の問いにも「トゥーランドット!」と正答する。

如果猜不中公主出的三道谜语,求婚者将被处死。某个国家的王子前来挑战。公主问:“夜晚出生早上死亡的是什么?”王子答:“是希望。”然后公主又问:“想做伟大的事情时便会燃烧,想到死亡时便会冷却,这是什么?”。“是血。”。当公主问到最后一个问题:“能让你燃烧的冰是?”他肯定地回答:“是图兰朵公主!” (更多…)

大家好~我是沧炎~~
很高兴能当上“日语随心译”的主持~
我会努力办好的~
也希望大家多多支持,多多参与哦~

【栏目说明】不定期选一些难度不大的文章让大家翻译,内容也很丰富,新闻、歌词、小资料等等。或者把我自己的一些翻译经验和找到的翻译资料给大家共享,让大家积极参与讨论。这样对提高翻译水平有一定帮助。

【参与说明】全篇译文我先翻译好,然后留一两句空着,让大家参与翻译。参与者奖励沪元

【本期说明】本期为歌词翻译,请翻译红色字的那四句,参与翻译者奖励40沪元。也可以参与歌词翻译讨论,指出其他句翻译的不足之处,每改正一处错误奖励5-10沪元不等。

(更多…)

第10页/共16页« 第一页...8910111213...最后一页 »